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        <title>コメディカルと医師の関係の実態</title>
        <link>http://cmvivi.com/</link>
        <description>コメディカルと医師の関係の実態はどうなのかを解説。これからコメディカルの資格取得を目指す人などに求人募集サイトで調べる前にその実態はどうなのかを、見てもらえばと思います。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 27 Jun 2008 11:26:47 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ダイエットしなきゃの口癖は良くない</title>
            <description><![CDATA[
<p>「ダイエットしなきゃ～」「○日合コンだからそれまでに痩せる～！」「あ～痩せた～い」</p>


<p>こんな声、あなたの周りで耳にすることはありませんか？もしくはあなたが言っている、なんてことはありませんか？</p>


<p>ダイエットダイエットと騒ぐ人に限って運動もせず、生活は乱れ、脂質・炭水化物たっぷりの食事に、今もその手にはスイーツ・・・。そのままでダイエットなど到底望めません。</p>
<p>一体その「ダイエットしなきゃ～」の言葉は本気で言っているのでないのならどのような意味が込められているのでしょう？自己暗示がいつか効くと思っているのでしょうか？他人から指摘されたいのでしょうか？それとも誰かの気を引きたいだけでしょうか？</p>

<p>これは女性特有の<span class="y">『否定されたい心理』</span>のような気がします。女の子が集まってしゃべっている中でこんな場面を見たことはありませんか？</p>

<p>1人の子が「自分で前髪切ったら変になっちゃった」と話すと、途端に周りから「そんなことないよ。すごい似合ってる」「自分でやったの？スタイリストに切ってもらったんだと思ってた」「こっちのが全然カワイイよ」そう言われ、ようやく彼女は「そぉ～？」なんて喜び始めます。</p>

<p>「ダイエットしなきゃ～」もこれと同じです。周りから「今のままでも充分いいじゃん」「痩せる必要なんてないよ～」と否定されたいのだと思います。<span class="y">目的を達成したいのなら、不言実行ですよ！</span></p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/diet/post_32.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエット</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 11:26:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>よく効くダイエット法は？</title>
            <description><![CDATA[

<p>雑誌やTVで『必ず成功するダイエット法』や『すぐ効くダイエット』などの特集が組まれていますが、流行り廃りを繰り返しているばかりで、どのダイエット法が本当に効果的であるのか分かり難いと思いませんか？</p>


<p>あれを試してもこれを試してもあまり効果が見られず、部屋に残ったのは数々のダイエット器具・・・。このような体験はありませんか？</p>

<p><span class="r"><u>結局のところ、どれだけ効果があると謳われても自分に合ったダイエットでなければ意味がありません。</u></span>時間とお金、労力の無駄になるだけです。ではどのようにしたら自分に最適なダイエットが見つかるのでしょうか？</p>

<p>私の一番のダイエット法はズバリ、<span class="r">『多忙』</span>です。日々何かに追われていると食べることをまず諦めます。くたくたで帰宅しても独り暮らしなので、ごはんが用意されているわけではありません。化粧を落としシャワーを浴びたらさっさと寝てしまいます。<span class="r"><u>『睡眠＞食事』の私はこれで、ドンドンやつれていきます。</u></span></p>


<p>決して正しい痩せ方ではありませんし体力も落ちてしまうので、食べられるときに食べるようにしていますが、いつの間にか胃が小さくなっていて前ほど食べられなくなっていたりします。そして多忙期を抜けても暴飲暴食することなくその胃の大きさを維持したまま筋トレやマッサージ、肌ケアに時間をかけることにします。</p>


<p>専門家から見たら滅茶苦茶だと思うでしょうが、これが私に合ったダイエット法だと思っています。
自分の体質や年齢、生活リズムに合ったダイエット法を探し始めることがよりよいダイエットへの一歩だと思います。急がば回れ、ですよ。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/diet/post_31.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエット</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 11:21:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>岩盤浴に通う</title>
            <description><![CDATA[

<p>私は現在、学業の都合で田舎の方に住んでいます。今でこそ第二の故郷のように感じていますが、引越しした当初はネオンがないどころか街灯すらない町に「こんなところ住めない・・・」とむせび泣いたほどです。</p>


<p>そんな田舎町に、先日、<span class="y">岩盤浴の店</span>が出来ました。不釣合いなオシャレなものが建っていいのでしょうか？外観こそ立派に出来ていますが何ともいえぬ怪しさは拭えません。<u>好奇心が先立ち、私は単独調査に挑むことにしました。</u></p>


<p>扉の向こうはこざっぱりとしていました。受付には岩盤浴など興味なさそうな老婆がちょこんと座っています。引き返そうとも思いましたが、勇気を出して受付を通り更衣室へ入りました。同じくここもこざっぱりとしています。そして人の気配というものがありません。</p>

<p>いそいそと着替えを済ませ、いざ岩盤浴場へ。二重扉を開けると一気に熱気に包まれました。経験したことのない空間に興奮を隠しきれません。大きなバスタオルを敷きごろりと寝転がりました。</p>


<p>5分と経たないうちに汗が身体中を伝うのがわかります。うつぶせから仰向けに体位を変えようとしたとき、のぼせ感を覚えました。</p>

<p>お客さんが誰もいなかったことをすぐに思い出し、更衣室へと戻りました。少し休み、水分を補給して再び浴場へと向かいました。今度は身体が慣れたのか長く横になっていられます。何を考えるわけでもなくじっくり汗をかいたら水を飲みを繰り返し、始めての岩盤浴体験は終わりました。</p>
<p>店内は派手になるわけでもなく、かと言ってサービスが向上するわけでもないのですが、あのゆるりとした雰囲気が気に入り、ちょくちょく足を運んでいます。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/diet/post_30.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエット</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 11:06:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>岩塩浴の体験談</title>
            <description><![CDATA[

<p>ある日無料配布雑誌をパラパラめくっていると、目に飛び込んできた広告がありました。</p>

<p>神秘的な赤さを纏った部屋にきらきらと輝く石の部屋の写真です。そこは各個室で岩塩浴をしているサロンで、今なら割引になると書いてあります。思わず食いついてしまった私は、いつもの労いと称して彼氏を誘い出し、2人で<strong>岩塩浴を体験</strong>してみることにしました。</p>



<p>店内はバリ風の綺麗なサロンでした。店員のお姉さん方もみんな美しくちょっと見とれてしまったほどです。丁寧な説明の後、着替えとタオルと水を受け取るとそれぞれ更衣室へ向かいました。作務衣に着替えていざ、岩盤浴へ。</p>

<p>そこには写真で見たあの部屋がありました。サウナのような湿度はなく、適度な暑さがあるばかりです。きらきらした岩塩の上にタオルを敷き、ごろりと横たわります。</p>

<p>すると、じんわりとした熱さが皮膚、筋肉、内臓へと浸透していくような感覚に陥ります。身体中からじわじわと汗が出てきます。「あったかいね～」「いくらでもいれそう～」などと話しているのは最初の30分でした。</p>

<p>岩塩浴で身体を温めるのとレストルームで身体をクールダウンさせるのを1クールとし繰り返すのですが、3クール目あたりから個室に入った途端汗が噴き出してきます。<u>今まで体験したことのないくらい汗をかいたと思います。</u></p>


<p>岩塩浴後は非常に爽快で驚くほど身体の軽さを覚えました。まるで体内の老廃物を出し切ったかのような気持ちにさえなりました。今度は岩塩浴より高温の溶岩浴に挑戦する予定です。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/diet/post_29.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエット</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 11:32:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>整形した人の行動</title>
            <description><![CDATA[
<p><span class="r"><u>日本のお隣韓国では、プチ整形が当たり前のように行われています。</u></span>そして私の周りにも大胆なほどに整形をした人がいます。同級生の彼女は頑なに否定していますが、「あれを整形と言わずに何というのか？」それほどまでの整形をした彼女を、私は観察することにしました。</p>


<p>思い返せばゴールデンウィークの明けたある日、彼女は突然眼鏡とマスクという重装備で登校してきました。誰もが「どうしたの？」と尋ねます。ある者には「花粉症みたいなの」と答え、ある者には「コンタクトが痛くて」、またある者には「犬に噛まれたの」と答えていました。</p>

<p>その頃からみんなの心にある感情が芽生え始めました。装備を外した彼女の顔が連休前とどこか違うからです。何が違うのか？どこが変わったのか？この拭えない違和感は何なのか・・・？陰で噂をしていると、どこからともなく『整形』のキーワードが溢れ出てきます。</p>

<p>「目か？目を二重にしたのか？」「いや、鼻だろう。鼻を高くしたに決まっている」「まさか両方じゃないか？」派手な見た目をしていた彼女だったので、その噂はあっという間に学部中に広まりました。</p>

<p>誰が顔のことを尋ねても、「最近みんなにそう言われるんだけど本当に違うのよ」と一蹴されておしまいです。疑惑の冷めないまま、真実は闇の中となりました。</p>

<p>私の嗅覚では、彼女は間違いなく整形をしたはずなのですが・・・・その答えは来年配布される卒業アルバムに載っているかもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/seikei/post_28.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整形</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 11:28:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日帰り手術ってどうなの？</title>
            <description><![CDATA[

<p>ER実習で当直をしていたある日のこと。まだ20歳そこそこの女の子が運ばれてきました。主訴は性器出血とのこと。外傷か？子宮外妊娠か？産婦人科医も呼び出され彼女の搬送を待ちます。</p>

<p>数十分後、運ばれてきた彼女は、つま先まで血だらけで辛そうにしていました。顔には大きなガーゼが当てられています。やはり外傷なのでしょうか？すぐにベッドを仕切り女性スタッフだけで処置を始めます。既に出血はおさまっていましたが婦人科の先生が問診と診察をします。</p>

<p>するとなんと、<span class="r"><u>彼女は日帰り手術で小陰唇の縮小手術をしてきたと告白しました。</u></span>そこでの止血が甘く、出血が続いたようなのです。</p><p>そして鼻の大きなガーゼは他の病院で整形をして、まだガーゼが外せないとも言っていました。泣きながら話す彼女の目もまた、くっきりとした不自然な二重を描いていました。どうやらこれは豊胸もしている様子でした。幸い、彼女に異状は見られなかったのでしばらく安静にした後帰宅となりました。
</p>


<p>搬送のラッシュも過ぎ、ごはんを食べながら一息ついたとき、一緒に処置をした同級生とどちらともなく話し始めました。あの若さでどれだけのコンプレックスを抱えているのだろう？資金源は？これからも整形を続けてしまうのだろうか・・・？</p>

<p>私たちは、人の命は救えても心の底の悲痛な叫びまで救うことはできません。そんな現実を垣間見た瞬間でした。</p>

<p><span class="r"><u>因みに、彼女が施術を受けた病院を調べて見たところ、お金の匂いのする怪しげな病院でした。</u></span>それなのに、たまに院長が大々的に宣伝しているのをテレビで見かけます。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/seikei/post_27.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整形</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 11:10:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>整形Gメン</title>
            <description><![CDATA[
<p>「あ、またこのタレント整形した！」と私の隣で叫ぶのは実の妹・Rです。</p>

<p>なにせ、この妹は整形を見抜くのが得意のようで、私は<span class="r">整形Gメン</span>と勝手に呼んでいます。その母・・・つまり私の母も整形Gメンであります。それぞれ専門分野があるようで、妹は目鼻、母は口元の整形にやけに敏感です。一瞬の隙も見逃さず「いじった！」と見分けるあの技術は素晴らしいとしか言い様がありません。</p>


<p>「ほらしたよ！あそこ！あそこ！」と言われよくよく見てみると、確かに前と顔が違うような・・・確かにここ最近テレビに出ていなかったような・・・。気になり思わずインターネットで昔の写真を探し出すと「本当だ！」と驚きの連続です。二重の幅が広くなっていたり、鼻の付け根が高くなっていたり、歯並びが切り取ったかのように綺麗になっていたりするのです。</p>


<p>もちろん彼女たちが見抜くのは芸能人だけではありません。街中でも普通にハンティングを行います。一緒に買い物などをしていると、突然「あ！見た？今の人すっごい整形だったね！」と大きな声で言われることもあります。実際『いかにも』な整形だったとしても、このときばかりはさすがに仲良し姉妹であることを躊躇います。</p>


<p>最近、プチ整形と名を借りた形成外科の手術がブームになっています。
しかし、私の家族のような事例を見ると、見る人によってはそれが分かるようです。</p>


<p>美しくなりたいというのは、女性の永遠のテーマですが、見る人によっては整形した事が分かるので、注意は必要なのかもしれませんね。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/seikei/g.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">整形</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 11:45:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エステ勧誘をされた過去</title>
            <description><![CDATA[

<p>エステ勧誘をされたことは、女性なら誰でも経験あるのではないでしょうか？街中を歩いているとどこからともなく付いてきて声をかけてくる、勧誘を。</p>

<p>一度足を止めると「そこのビルでアンケートに答えてくれるだけでいいんで」とかなりしつこく話しかけられ続けます。こちらが露骨に嫌な顔をしてもお構いなしです。</p>

<p>中には「ノルマがあって、君が答えてくれればぼくもう帰れるんだけど」と図々しい頼み方をする輩までいます。女性が勧誘してくる場合もありますが、だからといってこちらも隙を見せるわけにはいきません。</p>

<p><span class="r"><u>どうしたらうまく交わすことができるのか？そこで色々と試してみることにしました。</u></span>待ち合わせをしている、今急に急がなくてはいけなくなった、携帯が鳴っている、帰国子女で日本語が不自由だ・・・・。キャッチセールスに合う度にあの手この手を使ってみました。</p>

<p>そこで一番効果があった受け答えがありました。それは<span class="y">『医者のふりをする』</span>ことです。</p>

<ul>
<li>「お肌で悩んでることありませんか？」と言われれば「皮膚科医なので」</li>
<li>「エステのアンケートなんですけど」と言われれば「美容整形外科医なので」</li>
<li>「サプリメントのアンケートですが？」と言われれば「薬剤師（コメディカル）なので」</li>
</ul>

<p>このように、<span class="r"><u>自分自身が専門家である</u></span>と答えれば、ほとんどと言っていい程相手は引き下がっていきました。</p>

<p>「そんなこと言ってるわりには肌荒れてるじゃないか」「なんだそのだらしない脚は」と心の中で思われてもいいのです。二度と会う必要がないなら、何と思われても仕方ないと思えるものです。</p>
<p>あなたも一度、騙されたつもりで試してみては？</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/este/post_26.html</link>
            <guid>http://cmvivi.com/este/post_26.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エステ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 May 2008 11:08:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>まつげエクステについて</title>
            <description><![CDATA[

<p>まつげエクステがしたいのです。まつげエクステとはその名の如く、まつげのエクステをしてまつげを増やすオシャレのことです。最近では、まつげパーマだけでなくまつげエクステをしてくれるサロンが増えてきており、無料配布のクーポン雑誌などでもよく特集されています。</p>

<p>以前からもう少し目尻にボリュームが欲しいと思っていたところ、妹もしてみたかったとのことで2人でつけに行こうという話になりました。が、しかしお互い予定が合わずそのことも忘れかけていたある日、彼女に自慢げに言われました。</p>
<p>「ねぇ、なんか違くない？」</p>
<p>まじまじと我が妹の顔を観察すると、長い！まつげが伸びています。驚いた顔を見たのか、「ぬけがけしちゃった」と一言。「そんなのしなくても元から長いし」と私も私で大人気ない返事をしてしまいます。</p>


<p>その時はそれで済んだのですが、数日経ったある日、妹がすり寄って来ました。どうしたのか尋ねると、まつげエクステの調子があまり良くないと文句を言い始めました。オイル系のクレンジングは使えないし、ごしごしこすれないし、とにかく気になる！と訴えるも、聞いているのが億劫になり適当にあしらってしまうのでした。</p>

<p>たかが、まつげ一つで・・・とお思いでしょう？</p>

<p>ですが女の子にとって、まつげは大事なパーツのひとつなのです。「肌が荒れている日は出掛けたくない」と同じくらい、「まつげのカールがイケてない日は出掛けたくない」と思うものなのです。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/este/post_25.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エステ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 May 2008 11:33:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お試しエステ体験談</title>
            <description><![CDATA[
<p>某CDショップの会員になると年に1回あるチケットが送られてきます。それは<span class="r">とても有名なエステサロンの割引券</span>です。初回の方のみ、フェイシャルやボディ、脱毛のお試しエステが出来るとのことなので、友達を都合を合わせて体験してみることにしました。</p>

<p>店は雑居ビルの中にありましたが店内は綺麗で落ち着いた音楽が流れ、癒しの空間となっていました。受付を終えると何やらアンケートや会員登録などをさせられます。多くの質問に正直面倒になり帰りたくなりました。しかしここで帰ってしまったら何も始まりません。手早く答えると、ここで友人とはしばしのお別れに。それぞれ別々の個室に通され、カウンセリングが始まりました。</p>


<p>担当のエステティシャンの方はアンケートにさっと目を通すとまず、「今後もエステを受けられるでしょうか？」と一言。受けてもいないのにそんな質問返せるはずがありません。無難に「まだ学生でお金もありませんし、受けてから決めていきたいと思います」なんて答える私。</p>


<p>肝心のエステ自体は「気持ちいい～」のただそれだけに尽き、今度も続けるかどうかというとそれは微妙な感じでした。が、息つく間もなくエスティシャンの方は、<span class="r"><u>エステ前と後の写真を並べ執拗に勧誘を始めました。</u></span></p>

<p>弱気になって話を聞き過ぎたら契約するまで帰れないかもしれない・・・と少し怖くなった私はエステ継続のメリットを熱く語る彼女の話の腰を不自然なまでにも折ると、そそくさと個室を後にしました。</p>

<p>後日、エステ店でバイトをしていた友人から話を聞く機会がありました。<u>やはり勧誘の押しは強く、契約するまで扉を店員で塞ぐように立っていることもあるそうです。</u></p>

<p>お金があったらエステにはまってしまうのでしょうか・・・？</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/este/post_24.html</link>
            <guid>http://cmvivi.com/este/post_24.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エステ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 May 2008 11:19:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>まずは町医者へ</title>
            <description><![CDATA[

<p>大学病院で実習をしている私たちは、外来見学をする機会があります。そこでいきなり怒り出した患者さんに出会いました。</p>

<p>彼は「3時間も待ってこんな診察しかしないのか！」と憤慨し、先生は丁寧に説明をし直し誠心誠意謝ると、やっと満足した顔をして診察室を出て行きます。私たちは始終訝しげな顔で相互の顔色を見比べ、そして患者さんが出て行った後こっそりため息をつく先生を見逃してなどいませんでした。</p>

<p>先生はなぜ『こんな診察』と言われたのでしょうか？それは、その患者さんが<span class="r">「３時間待って、ただの風邪と診察されたから」</span>です。</p>


<p>身体の具合が悪かったために、深刻な病気になっていないか不安だった患者さんの気持ちも充分に分かります。しかし、問診上も聴診上も採血上もレントゲン上も、風邪しか疾患は考えられなかったのです。これ以上検査を増やすと患者さんに侵襲が及ぶだけでなく、金銭面でも負担がかかってしまいます。先生の取った最善の策が裏目に出ることもあると、この件で学びました。</p>


<p>確かに大学病院は来院する患者数が多いので<span class="y">『3時間待って3分診療』</span>と言われてしまいます。これを解消するために予約票を作り、患者数を安定させることで短い待ち時間でより良い診察をしようと努力しています。</p>

<p>しかし、これよりもっと簡単に診察を受ける方法があります。それは<span class="y">『町医者へ行く』</span>ことです。最近はどこの病院も混んでいますが、さすがに2時間3時間と待たされることはありません。何より、自分のことをよく把握しているかかりつけ医がいることは何より心強いと言えます。</p>

<p>大学病院だからといって素晴らしい医者が揃っているわけではありません。診療所のお医者さんでも立派な医者です。保険制度が変わった今、かかりつけ医を作ってみてはいかがですか？</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/hospital/post_23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病院関連</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 May 2008 11:58:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ドクターヘリの問題点</title>
            <description><![CDATA[

<p>私の通っている大学には<span class="y">ドクターヘリ</span>があります。病院の裏に待機しており、飛んでいくところをよく見かけます。</p>

<p>同乗した医師が機内で治療し患者を病院へと搬送するドクターヘリは、今ではすっかりよく聞く言葉となりました。交通外傷や脳卒中、心筋梗塞など一刻を争う疾患を治療する上で、何よりもその速さが救命率を大幅に向上させています。ニュースでよく特集が組まれる度に、どのキャスターも「国に増えればいい」「全国に広げられないか」と言っていますが、それはなかなか難しい話になってしまいます。</p>

<p><span class="r"><u>ドクターヘリ1機を維持するには年間1億8千万かかると言われています。</u></span>また、ドクターヘリが1回飛ぶには50万かかるとも言われています。ヘリコプターなどガソリンを撒き散らしながら飛ぶようなものですから、当然といえば当然の値段かもしれません。</p>


<p>これらの運用費は現在国と県が折半になっており、全国的に広めるのは困難となっています。導入したくとも財政難で導入できない自治体が多く存在するのも事実です。</p>


<p>ドクターヘリが広まりにくい原因はこれだけではありません。病院自体もドクターヘリ導入に良い顔を示さないからです。</p>


<p>なぜなら、日本のほとんどの救急が赤字となるからです。救急をやることで経営不振になるので救急を閉鎖してしまう病院も数多くあります。そんな中でドクターヘリなど持っての外でしょう。これは『たらい回し』にも繋がっている問題と言えます。</p>

<p>ドクターヘリを飛ばしていくためには医療費を上げるしか策はないと思うのですが・・・あなたはどう思いますか？</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/hospital/post_22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病院関連</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 11:43:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>精神科閉鎖病棟の実際</title>
            <description><![CDATA[

<p><strong>『閉鎖病棟』</strong></p>
<p>この言葉からあなたは何を想像するでしょうか？薄暗く古びた病院に社会復帰の望めない精神疾患患者ばかりいるところだと思っていないでしょうか？</p>
<p>恥ずかしながら私も実際に自分の目で確かめてみるまで似たような偏見を持っていました。
そして実習で1週間だけ閉鎖病棟に行くことになりました。外観は普通の病院と何ら変わりありません。しかし、<span class="y">鍵のかかった扉の奥は予想だにしなかった世界が広がっていました。</span></p>



<p>その病棟は統合失調症の方がほとんどで、どの方も妄想や幻覚、幻聴、作為体験(自分がしているのではなく、させられているような錯覚)、無関心、感覚鈍麻などといった統合失調症特有の症状を持ってらっしゃいました。見たこともない光景に圧倒されましたが危害を加えてくるわけではありません。</p>

<p>むしろ興味津々の顔で駆け寄ってきた途端「新しい先生？」「名前は？」「仲良くしてね」と話しかけてきます。みなさん強い個性を持っていて、症状や妄想の対象が異なっています。カルテを入院時まで遡って読み返してみると経過に様々な事情があり、色々考えさせられることもたくさんありました。</p>


<p>以前は「気が狂った」と言われていた統合失調症ですが、早期に周りが気付き治療を受けていたら、こんなに何十年も病院生活をしないで済んだであろう方もいます。現在でも精神科に対する垣根は高く、精神科の通院歴があるだけで偏見の目で見られることもあるでしょう。</p>

<p>このような社会の眼差しを変えていくことで、精神疾患の方が治療に専念しやすい環境が生まれるのではないでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/hospital/post_21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病院関連</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 May 2008 11:30:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>健康相談しないで</title>
            <description><![CDATA[

<p>医学生の宿命とも言える厄介な問題は、<span class="r">「あれやこれやと健康相談をされること」</span>です。入学したてで、まだ構内の地図すら頭に入っていない頃、友人から「身体の調子が悪いんだけどどう思う？」と言われたときは何て返事をしたらいいのか困ったものです。</p>
<p>しかし、この宿命は学年問わず付き纏いました。ようやく身体の仕組みが分かってきた大学低学年のある時、友達から赤くなった腕の写真がメール送られ「これなんの病気？」と書いてあったときは「知らん」と即答したこともあります。また、他大学の子と合コンをした時、「最近ずっとお腹がゆるくてさ・・・」といつの間にか健康相談になっていることもありました。</p>


<ul>
<li>「これって病気？」</li>
<li>「○○ってどんな病気？」</li>
<li>「最近××なんだけど病院行った方がいい？」</li>
</ul>


<p>周りに医学生がいたら聞きたくなってしまうこともあります。しかし、医学生としてはなるべくなら聞いて欲しくないと思うものです。低学年であればあるほど、です。</p>

<p>さすがに6年生ともなると、座学での知識と実習での経験があるので診断出来る場合もあります。また国家試験を控えているので最大限に知識の詰まっている良い状態でもあります。<span class="r"><u>だからと言って「この疾患に違いない！」と断定することはさすがに出来ません。</u></span></p>

<p>なぜなら免許を持っていない間はどんなに疾患を理解していても素人だからです。医者でもないのに(程近い位置にいるとしても)診断を下し誤診であっても責任を取れません。</p>

<p>ですから私はいつもこう言います。「それは○○だろうけど、はっきりしたことは言えないから近くの病院へ！」と。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/medical/post_20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医学生・医師</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 May 2008 11:24:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>目覚める瞬間</title>
            <description><![CDATA[

<p>何となく医学生になってしまった人でも必ずと言っていいほど<span class="y">『目覚める瞬間』</span>というものがあります。</p>


<p>「自分はこんな医療がしたかったんだ！」「早く医者になりたい！救いたい！」そういった想いが心の中ではじけるときがあるものです。ただそれは恋愛と同じでいつどこで出会うかはわかりません。実習中に診ていた患者さんかもしれませんし、街中で突然倒れた人かもしれません。</p>

<p><span class="r"><u>私の場合はER（緊急救命室）実習での当直中でした。</u></span>真夜中に20代の女性が急な腹痛で運ばれてきた時の出来事です。血液検査やCT検査をしますが、明らかな原因は認められません。となると、残るは産婦人科疾患しかありません。当直の産婦人科医がすぐにエコーを取り始めました。すると卵管で米粒よりも小さな欠片とも言えそうな点が定期的に拍動していたのです。子宮外妊娠です。</p>


<p>その瞬間でした。大きな衝撃が私の中を突き抜ける感覚がしました。「これだ！」と思いました。「もっと命が見たい！その命を救いたい！」そう思ったのです。</p>

<p>それからというもの赤ちゃんのエコーを見る度あの時の感覚が蘇りました。不思議なもので、他の科では興味があったり関心することはあっても、そのような感覚には全くなりませんでした。それが私が産婦人科医を目指すきっかけを与えてくれたんです。</p>

<p>コメディカルや医師志望のあなたも『目覚める瞬間』に出会う事は必ず出てくるかと思います。そうした時の想いは大事に持ち続けるべきだと思います。</p>]]></description>
            <link>http://cmvivi.com/medical/post_19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">医学生・医師</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 May 2008 11:10:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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